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お知らせ

「医看工芸連携シンポジウムin福岡」を開催しました。

平成29年9月21日、イムズホールにて「医看工芸連携シンポジウムin福岡~医療・福祉機器開発×デザイン×知的財産~」を開催し、80名以上の方々にご参加いただきました。
日 時 平成29年9月21日(木) 13:30~17:00
会 場 イムズホール9階 (福岡市中央区天神1-7-11)
主 催 一般財団法人 九州産業技術センター、大分大学
プログラム 【オープニング】

 「デザインと知財の重要性について」 
 京都市立芸術大学/教授  辰巳明久 氏

【講演】

 「医療現場からの産学連携」
 大分大学/教授  穴井博文 氏 
                   
 「インクルーシブデザインとケア」
 九州大学/教授  平井康之 氏

 「企業の事業戦略に有益なデザイン(意匠)の保護と活用戦略について」
 ~知財ミックスの重要性~
 藤本昇特許事務所/所長・弁理士  藤本昇 氏

 「医看工芸連携に関与する人が知っておくべき知的財産の知識」
 大分大学/教授  富畑賢司 氏
 

【パネルディスカッション】

 「医療・福祉機器開発×デザイン×知的財産」
 コーディネーター 辰巳明久 氏
 パネリスト 穴井博文 氏/平井康之 氏/藤本昇 氏/富畑賢司 氏


【クロージング】
 「医看工芸連携活動の重要性と新たな参入チャンス」
 大分大学/教授  富畑賢司 氏

【インクルーシブデザインの展示】

シンポジウムの様子


パネルディスカッション

講演